CSR活動

道路や川を我が子のように面倒を見る制度

道路や川を我が子のように面倒を見る制度大木建設は『ひろしまアダプト活動』の一貫として、ボランティアで道路清掃活動を行っています。
アダプト(Adopt)は、を「養子にする」という意味で、道路など公共の場所を養子にみたて、わが子のように愛情をもって面倒をみる(清掃美化を行う)活動です。
大木建設では年に6回、活動に参加し道路などを清掃しています。
スタッフが一緒に何かをすることで協調性も増し、何よりも会社周辺を綺麗にする気持ち良さがあります。
地域の皆さまが綺麗になったこの道を快適に利用していただければ何よりです。