三次の「一玉花火」 2020.07.31ブログ Tweet Share +1 RSS いつもブログをご覧いただきありがとうございます。 梅雨が明け、暑い日が続いております。暑くなると、思い浮かべてしまうのは 「花火大会」 ですが、今年は例年通りに楽しむことは、難しそうですね。 なんて思って少し落ち込んでいましたが、三次の方で、花火が打ち上るというニュースを耳にしました! 新型コロナウイルスの収束や戦争死没者鎮魂の思いを込め、8月6日の夜に三次市三次町の馬洗川と西城川の合流付近で「一玉花火」を打ち上げるそうです。 最初の一玉花火は、99年前に三次町の住民が水運の安全を願って、厳島神社の管絃祭で打ち上げられたと伝えられています。 今年は、例年と比べ静かな花火大会になりますが、最初の一玉花火から100年目となる来年は、盛大に盛り上がる花火大会が出来るよう今から願っています。 ≪総合建設・商業施設の建設・店舗開発のご用命は、大木建設へお気軽にお問い合わせください≫ ブログ 吉兆の印「二重虹」 「夜の動物園」 関連記事一覧 広島県の災害情報ポータルサイト 学校校舎が完成いたしました。 梅雨が明けました 洪水ハザードマップ 全国安全週間 ~持続可能な安全管理~ 労働災害防止強調期間 お花見 地元神社の新神輿 全国安全週間~多様な仲間と 築く安全 未来の職場~